特長
- 従来よりも、より軽荷重下での実験が可能
- 金属はもちろん、非金属での安定性も確保
- 任意に回転数を設定できるため、用途に合わせた柔軟な実験が可能
- 荷重の微調整が可能
- 安定した連続運転が可能
- 最大静止摩擦力 動摩擦力の測定が可能
- ウェット試験が可能
共同研究テーマ「非金属材料の機械要素部品への適用化研究」
軸受、継手、転がり疲労、き裂、接触応力、はく離損傷、摩擦摩耗、耐変形性能
についての研究
研究対象の材料
樹脂、セラミックス、鋼
共同研究者
九州大学大学院 工学研究院 木田勝之先生
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